新世紀コンサルティング
中国進出・業務拡大を検討されているお客様へ

中国進出

に関するお問い合わせは、メール或いはお電話(上記)にて承っております。お気軽にお尋ねください。
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現地法人設立に関しては、進出形態の違いを「業務内容」に掲載しておりますので、どうぞご参考ください。中国進出に関する全てのサポートを新世紀グループならではの「One Stop Service」にて提供しています。

また、中国メディアとのコラボによる中国での商品・社名PRサポートで、他社にはない「コスト対効果」を実現しております。

 
就業証・居留許可証の取得

現在、中国は「4年生大学卒業以上」の学歴がない場合、就業許可が下りません。

外国人に対しては年々監督が厳しくなり、許可が下りにくくなっています。

事情はお客様それぞれ異なりますが、豊富な経験に基づいて就業許可を取得できる様々な方法を用意しております。

詳細は、メール或いはお電話にてお気軽にお問い合わせください。

中国での会社設立と市場調査は中国進出の第一歩
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中国での会社設立と市場調査は中国進出の第一歩であり、WTO加盟以降、多くの企業が中国に会社を設立して進出を果たしました。その後、2008年北京オリンピック、2010年上海万博、2012年9月の『尖閣諸島国有化』宣言による大規模デモ、上海株の暴落等々、話題に事欠かない中国ですが、日中両国は経済では永遠のパートナーです。『爆買い』という言葉まで出てきてしまった中国人の購買力。巨大マーケットであることに変わりはありません。

政治では両者が歩み寄る事は困難であっても、生活に直結する経済であれば、歩み寄れるはず。価格より「質」を重要視する中国人が増えてきた今、ピンチをチャンスに変えていくべきです。

様々な問題を抱えながらも、希望を抱きながら歩み続ける企業。そんな皆様に弊社は「One Stop Service」を提供しています。

 
中国における会社設立と市場調査は中国進出の第一歩

新世紀コンサルティングは2012年7月1日付で北京新世紀不動産の子会社となり、不動産仲介業・コンサル業ともに競争が激化する中で差別化を図っております。

ビジネスにおいて、中国は日本とは異なり、「一筋縄」ではゆきません。予期せぬ対応をされることが多々あります。準備に準備を重ねていても、日本企業は大中小関わらず、失敗してしまうケースが後を絶ちません。

中国市場は、外資優遇政策の実施や2001年のWTO加盟、北京オリンピック招致・開催を経て、経済は急速に発展し開放されてきましたが、中国における会社設立や市場進出は依然として容易ではないのが現状です。

中国進出失敗の主な原因は、「事前の準備不足」と日本人が苦手とする「臨機応変な対応」にあります。日本の常識が全く通用しない国だということを肝に銘じ、適切なビジネスコンサルティングによる中国進出サポートを受けつつ事を進めなければなりません。だからこそ、安心できる「One Stop Service」が必要となります。

新世紀グループは、他社には無い組織を擁し、中国進出から進出後まで、全てを一括したサポートを提供するなど、他社にはない地場企業としての利点があります。

北京屈指の組織を擁する新世紀コンサルティングにお任せいただければ、他社との「違い」を肌で感じていただけるはずです。